ふるさと納税を申し込みました!


こんにちは、かぱこです。

以前から興味のあったふるさと納税ですが、今日申し込みました。

同じお金をお支払いする納税でも、応援したい地域や返礼品に充てられる。

そして、翌年は住民税控除になるという自分へのメリットもあります。

今申し込むと、2018年6月以降に住民税控除されます。

私は、自然災害で被害にあわれた地域の応援と、自分の生まれ故郷へふるさと納税致します。

自然災害のニュースを見て、心が痛んでいます。
少しでも復興に役立ていただけたらと思います。

また、生まれ故郷についても納税という形で応援ができるのなら。

とても前向きに納税できます。

クレジットカードで支払えるので、ネットからふるさと納税に初挑戦しました。

様々なサイトがありますので、自分にあったサイトを見つけましょう。

ふるさと納税 私は自然災害の被災地に納税

ここ数年で自然災害のニュースを見る機会が増えて、驚きと悲しみが続いています。

何もできない自分ですが、ふるさと納税で地域や住民の助けになるのならと思い納税先を決めました。

私は、地震で被害にあわれた地域へ納税致しました。

 

私からはわずか10,000円ですが、何かのお役立ちになればと思っています。
 
また、『返礼品を希望しない』を選びました。

支払いはクレジットカードで行いました。

納税したお金の使い道を選択できる画面が出てきます。

納税したお金の使い道について、納税先へお任せする事もできますし、自分で指定する事も出来ます。
(納税先によると思いますので、事前に調べて下さいね。)

私は、
快適で便利に暮らせる基盤作り事業
を選びました。

※申込後のメールを画像添付しておりましたが、禁止されているようなので削除致しました。
私の認識不足です。参考にならず申し訳ありません。

ふるさと納税 ワンストップ特例で確定申告不要

ふるさと納税の登録が一通り終わると、確定申告不要のためのワンストップ特例について調べましょう。

難しい言葉もありますが、申請書と本人確認書類をふるさと納税先へ郵送すると、確定申告不要になります。

納税先等によって、手順が異なると思いますのでしっかり調べて下さいね。

・申請書をダウンロードして、氏名やマイナンバー、住所等必要事項を記入します。

・マイナンバーおよび本人を確認できる書類(コピー)を同封する必要があるので準備します。

・申請書類をふるさと納税を行った先の自治体へ送付します。
 申請期限は翌年の1月10日(必着)です
 期限ギリギリに送付して、記入不備があると大変ですから早めに送付しましょう。

私の場合、控除上限金額は60,000円です。

今回の被災地へ10,000円。

残り50,000円は自然災害に合われた地域と、自分の生まれ故郷へのふるさと納税を予定しています。

また、手続き終わりましたらアップしていきたいと思います。

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